top of page
東京都荒川区のフランス式オステオパシー専門治療院 42,000人以上の施術実績 通りに面した当院はバリアフ リーで明るく女性も安心!
ホーム
オステオパシーとは
お客様の声
お客様のインタビュー
院長プロフィール・推薦者
診療時間・料金
アクセス
予約・問い合わせ
FAQ
リンク
ブログ
更に
Use tab to navigate through the menu items.
世界水準・正統派オステオパシーで「治った!」を実感してください
症例
オステオパシー解説
院長コラム
お知らせ
【症例012】脚が上がらない
原因がわからない歩行障害 70代の女性が来院されました。 歩行はできるものの、小刻みでゆっくりとした歩き方になっており、ご本人も「脚が上がらない」と悩まれていました。 これまで複数の病院を受診され、 「パーキンソン病ではないか」 「水頭症ではないか」 という可能性も含めて検査を受けたそうですが、結果としてはどちらも否定され、「これ以上できることはない」と説明を受けていたとのことでした。 また、約2年前に右股関節の手術を受けており、ご本人はその頃から歩きにくさが始まったように感じていると話されていました。 施術を続ける中で感じた違和感 数回にわたり身体全体を評価しながら施術を行いました。 歩行や股関節周囲の状態だけでなく、呼吸や胸郭の動き、全身のバランスも確認しながら施術を進めましたが、期待するほどの変化は見られませんでした。 このような時、私はいつも考えます。 「本当に今の見立てで良いのだろうか」 長年臨床を続けていますが、施術者が持つ仮説が常に正しいとは限りません。 むしろ、思ったような変化が出ない時こそ、別の視点が必要になることがあります。
オステオパシー解説
丸山稔一
6月18日
読了時間: 3分
症状
bottom of page