top of page
東京都荒川区のフランス式オステオパシー専門治療院 42,000人以上の施術実績 通りに面した当院はバリアフ リーで明るく女性も安心!
ホーム
オステオパシーとは
お客様の声
お客様のインタビュー
院長プロフィール・推薦者
診療時間・料金
アクセス
予約・問い合わせ
FAQ
リンク
ブログ
更に
Use tab to navigate through the menu items.
世界水準・正統派オステオパシーで「治った!」を実感してください
症例
オステオパシー解説
院長コラム
お知らせ
【症例024】朝起きると首が痛い…
原因は首だけではありませんでした|全身を評価するオステオパシーの考え方 40代男性の患者様です。 定期的なメンテナンスで来院されている方ですが、今回は「朝起きた時だけ首が痛い」という症状を相談されました。 「起きてしばらくすると痛みはなくなるんです。」 さらに、右腰にも時々違和感があり、椅子に座る時に痛みを感じるとのことでした。 このような症状では、首だけを診ればよいとは限りません。 オステオパシーでは、身体全体のバランスを評価しながら原因を探していきます。 首の検査だけでは説明できない違和感 首の動きを確認すると、左右とも可動域が低下していましたが、特に左側への側屈と回旋が制限されていました。 一方で、僧帽筋や第一肋骨には大きな問題は見られません。 骨盤にはわずかな動きの低下があり、立位での評価では骨盤だけでは説明できない反応も認められました。 さらに全身を触診すると、 * 左足部 * 胸郭下部 * 頸部周囲 に共通した機能障害が確認できました。 ここで私は、「首だけが原因ではない」と考えました。 身体は一つにつながっている...
オステオパシー解説
丸山稔一
8月10日
読了時間: 3分
症状
bottom of page