top of page
東京都荒川区のフランス式オステオパシー専門治療院 42,000人以上の施術実績 通りに面した当院はバリアフリー で明るく女性も安心!
ホーム
オステオパシーとは
お客様の声
お客様のインタビュー
院長プロフィール・推薦者
診療時間・料金
アクセス
予約・問い合わせ
FAQ
リンク
ブログ
更に
Use tab to navigate through the menu items.
世界水準・正統派オステオパシーで「治った!」を実感してください
症例
オステオパシー解説
院長コラム
お知らせ
【症例019】ふくらはぎが痛いんです
しゃがむと痛む左ふくらはぎ ― 痛む場所だけを見ないオステオパシーの視点 ― 定期的なメンテナンスで来院されている40代女性の患者様です。 これまで頭痛や首の痛みなど、その都度さまざまな症状に対して施術を行ってきました。 以前、 「なぜ治療すると身体が変わるのですか?」 というご質問をいただいたことがあります。 その際、骨模型を使いながら身体の構造やオステオパシーの考え方を簡単にご説明したところ、大変興味を持ってくださり、現在では定期的な身体のメンテナンスを目的に通院されています。 今回のご相談は、左ふくらはぎの痛みでした。 「膝を深く曲げて、お尻が床につくくらいしゃがむと、左ふくらはぎが痛みます」 さらに、 「それだけではなく、左脚全体に何とも言えない嫌な感じがあります」 とのことでした。 日常生活では大きな問題はないものの、深くしゃがみ込む動作によって症状が再現される状態でした。 以前に受けた施術について お話を伺う中で、興味深い経緯がありました。 来院前に、私の出身校で行われていたインターン生の臨床実習に、患者役として参加されたそうです。.
オステオパシー解説
丸山稔一
7月3日
読了時間: 4分
症状
bottom of page