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東京都荒川区のフランス式オステオパシー専門治療院 42,000人以上の施術実績 通りに面した当院はバリアフリー で明るく女性も安心!
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【症例014】お尻が痛い
― 骨盤ではなく腹部の緊張が関係していた症例 ― 立ったり座ったりするとき、お尻の奥が痛かったり、違和感を感じたりすることはありませんか? 今回ご紹介するのは、右のお尻の奥の痛みと違和感を主訴に来院された50代女性の症例です。 患者様は現在、肉体労働を伴うパートのお仕事をされており、日常的に身体を酷使されていました。 まずは全体を観察する オステオパシーでは、痛みのある場所だけを見るのではなく、まず身体全体を観察します。 立った姿勢を確認すると、お腹が前方へ突出していました。 さらに骨盤は全体的に後方へ回旋し、横から見ると膝関節もわずかに曲がっています。 骨盤の動きを評価すると、右側に問題があることが分かりました。 経験が浅い頃は、患者様が「お尻が痛い」と言えば、その周辺の筋肉や関節にばかり目が向いてしまうことがありました。 しかし、その場所だけをマッサージしたり押したりしても、本当の原因にたどり着けないことがあります。 大切なのは、 ・身体全体を観察すること・どこに身体が引かれているのかを感じ取ること・全身を丁寧に評価すること です。...
オステオパシー解説
丸山稔一
14 時間前
読了時間: 3分
症状
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