top of page
東京都荒川区のフランス式オステオパシー専門治療院 42,000人以上の施術実績 通りに面した当院はバリアフリー で明るく女性も安心!
ホーム
オステオパシーとは
お客様の声
お客様のインタビュー
院長プロフィール・推薦者
診療時間・料金
アクセス
予約・問い合わせ
FAQ
リンク
ブログ
更に
Use tab to navigate through the menu items.
世界水準・正統派オステオパシーで「治った!」を実感してください
症例
オステオパシー解説
院長コラム
お知らせ
【症例026】「肛門から腸が出てくる」
オステオパシーに求められる鑑別と責任 はじめに 40代の女性。約1か月半ごとに定期的に来院されている患者様です。 今回は、いつもと少し様子が違いました。 「調子はいかがですか?」 そうお尋ねすると、 「少し前から、肛門から中のものが飛び出している感じがします。ずっと嫌な感じがしていて......。しばらくすると、本当に中から外へ出てきました」 とのことでした。 私はまず、直腸脱などの病気の可能性を考えました。 「肛門科には行かれましたか?」 と尋ねると、まだ受診されていないとのこと。 このような症状は、オステオパシーの施術だけで判断するものではなく、まず医療機関で状態を確認していただく必要があります。 そのことをお伝えしたうえで、 「今日はここまで来ていただいているので、私のできる範囲で身体全体を評価してみましょう。途中で少しでも調子が悪くなったら、すぐに教えてください」 とお伝えし、施術を始めました。 症状の場所だけを追わず、全身を評価する まず座位で身体を確認しました。 右肋骨の後方から右腸肋筋にかけて緊張があり、右骨盤の動きにもわずかな制限
オステオパシー解説
丸山稔一
21 時間前
読了時間: 6分
症状
bottom of page