top of page
東京都荒川区のフランス式オステオパシー専門治療院 42,000人以上の施術実績 通りに面した当院はバリアフ リーで明るく女性も安心!
ホーム
オステオパシーとは
お客様の声
お客様のインタビュー
院長プロフィール・推薦者
診療時間・料金
アクセス
予約・問い合わせ
FAQ
リンク
ブログ
更に
Use tab to navigate through the menu items.
世界水準・正統派オステオパシーで「治った!」を実感してください
症例
オステオパシー解説
院長コラム
お知らせ
【症例028】20年続いた首こりと背中の痛み
―症状を追わず、まず身体の「解放」を考える― 20年以上続いていた首こりと背中の痛み 女性が、長年続いている首のこりと背中の痛みを訴えて来院されました。 パソコンを使う時間が長く、特に仕事をしていると首や背中のつらさを感じるとのことでした。 症状は20年以上前からあり、ここ数年でさらに気になるようになっていました。 また、左の骨盤周辺にはピンポイントの痛みがあり、正座をすると左膝の後ろにも痛みを感じるというお話でした。 お話を伺っていると、身体の症状だけではなく、どこか元気がないようにも感じました。 私はこの時、首のこりだけを施術して終わる症例ではないのではないか、と考えました。 まず必要なのは、身体全体に長年積み重なっている緊張を少しずつ解放していくこと。 初回の施術では、そこを第一のテーマにしました。 首がつらいのに、首の筋肉はそれほど硬くない 座位で身体を確認すると、首や肩の筋肉は、患者様が訴えているほど強く緊張しているわけではありませんでした。 一方、腰部では左側の腸肋筋に明らかな緊張があり、筋腹が膨らんでいるように触知されました。...
オステオパシー解説
丸山稔一
11 時間前
読了時間: 7分
症状
bottom of page